分譲型太陽光発電オーナー募集屋根付きではなく、野立ての太陽光設備です

資産形成・投資・節税をご検討の方、売電・安定した副収入にご興味がある方に、
土地付き分譲タイプの太陽光設備をご紹介致します。

太陽光投資を始めるためには、太陽光パネルを用意するだけではなく、土地の調達や工事費等、
売電申請や費用の準備を整える必要があります。さらに、毎年のメンテナンスや万が一に備えての保険も必要です。

TSPは、これら全てが揃った太陽光物件をご紹介致しますので、
お客様自身でのご面倒な申請や調査などをほとんど必要といたしません。
さらに、希望条件をお知らせいただきますと、日本全国の物件から条件に合う物件をすぐにご提案いたします。

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理由

全国に物件多数弊社は、2010年メガソーラー事業に着手致しました。
翌年、政府は2011年3月の東日本大震災をうけ、クリーンエネルギーを
推進し、2012年には固定価格買取制度(FIT)が開始されました。

弊社は、買取制度開始前から太陽光事業を展開しておりましたので、
日本全国に販売・施工業者の強力な
ネットワークがございます。

これにより、問い合わせ頂いた全てのお客様に
優良物件や40円・36円の希少物件をご紹介
する事が可能です。

太陽光売電中

分譲太陽光.com

 

生産性向上設備投資促進税制・グリーン投資減税適用による税制優遇
不動産の(鉄筋コンクリート造)場合、償却年数は47年です。太陽光発電設備の場合、
「生産性向上設備投資促進税制」を利用する事で、50%特別償却が可能です。

No 税制制度 対象 設備取得期限
減税効果 発電開始期限
1 生産性向上設備投資促進税制

50%特別償却

青色申告を提出する法人または個人(資本金1億円以下) 平成29年3月末

※設備取得前の申請

売電開始年度に設備取得価格の50%を特別償却することができる。

参考:経済産業省「生産性向上設備投資促進税制」

平成29年3月末

平成29年3月末までに設備を取得・発電すれば、50%特別償却が可能です。
※決算3ヶ月前までに申請手続きを開始する必要があります。

国策による20年間同一価格の売電保証
電力会社は、日本の法律(「固定買取制度」)によって太陽光発電によって発電された電気を
20年間同一価格で買い取りすることが、義務付けられています。
つまり、不動産物件でいう「家賃」が下落する心配がないということです。
そのため、太陽光発電は安定した収益が見込まれる投資商品となっています。
【POINT】
家賃下落の心配がない=日本国が20年間の売電価格を法律で保障
↓賃借2300万円の物件を現金で購入した場合のシュミレーション

分譲価格 24,840,000円(税込)
年間発電量 65,563kwh
売電価格 38.8円/1kwh(税込)
年間売電収入 2,543,844円
メンテナンス・保険・土地賃貸費 ▲ 345,600円(税込)
年間想定手取り売電額 2,198,244円
投資回収 11.3年
投資利回り 8.8%

20年間の投資利益 43,964,880円-24,840,000円=19,124,880円

※購入する物件により、購入費用・メンテナンス費等異なります。
(一般的に、土地賃借費用とメンテナンス・保険費用は、合計して30~40万円/年程度です。)

※ご契約時に、各物件に工事負担金(電柱他)が別途必要となります。
物件により異なり、1物件辺り、50万~300万円を各電力会社にお支払い頂きます。

※予想発電量は、NEDO日射量のデータに基づいて算出しています。
実際の発電量は、地域や季節、設置方位等の地理的条件や気象条件等により異なるため、目安として参照してください。

空室リスク・入居者トラブル・家賃下落・大規模な修繕費の必要がない
太陽光投資は、不動産投資のように入居者はいません。
従って、いつでも満室状態で入居者トラブルもありません。
不動産投資でいう「家賃」=「売電益」も、国策で20年間保証されておりますので、家賃下落の心配もありません。
また、不動産投資は5年、10年と年を経るごとに、必ず大規模な修繕が必要になってきます。
ビルの賃貸管理の場合、5年ごとに水回り、外壁のメンテナンスなど多大な投資が必要です。
一方、太陽光発電設備の場合は定期的なメンテナンスをきちんと行なっていれば、
それほど大きな修理が発生することはありません。
多方面からみても、太陽光発電のメリットのほうが大きいといえます。
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売電終了の20年後はどうすれば良いの?

売電終了後、賃借の場合は設備の撤去が必要です。
売買の場合は、撤去の必要はありません。そのまま売電継続を検討している方もいらっしゃいます。
撤去費用は現在の相場で、100万円程度が必要になると予想されます。(造成費は別途)
毎月の売電費用から積み立てをしておけば、20年後も安心です。

太陽光投資に関する詳しい情報は、分譲太陽光.comをチェック!

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