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なぜ今、「脱炭素ビジネス」が
チャンスなのか?

脱炭素ビジネスとは、石炭やガソリンなど化石燃料を減らし、
太陽光や風力などクリーンな電力に切り替える国の大プロジェクトです。

この動きは GX(グリーントランスフォーメーション) と呼ばれ、
日本だけでも10年間で150兆円もの投資が決定しています。

さらに今年6月、日本経済新聞でも大きく報じられた通り、経済産業省は2026年度から工場や店舗など 1.2万の事業者 に対し、太陽光パネルの屋根設置目標を義務付ける方針を打ち出しました。

つまり、太陽光発電を導入しない企業は国からの要請や規制を受ける時代がいよいよ現実に。

AIが話題の今、実はその数倍の資金が動くのが脱炭素市場。
太陽光をはじめとする再エネ導入は、「やるかやらないか」ではなく “やらなきゃいけないこと” になる流れです。

知られていない今こそ、
参入のチャンスです!

ペラペラ太陽光とは?

今、国を挙げた脱炭素の流れで
「太陽光発電を導入しなければならない時代」
が急速に近づいています。

しかし現実には、古い建物や軽量屋根、塩害地域など「太陽光パネルが重すぎて設置できない」 という
大きな壁が多くの事業者に立ちはだかっています。

そこで登場したのが、
ペラペラ太陽光 です

ガラスを一切使わず単結晶シリコンを究極まで薄くして作っているため、厚さわずか3mm、
曲げられるほど薄く、重さは従来の太陽光パネルの約4分の1(2.87kg/㎡~)。
だから、

  • ・古い工場や店舗の屋根
  • ・壁面や丸みのある屋根や壁面
  • ・塩害地域や積雪地域
  • ・ビニルハウスなど強度の弱い建築物

など、従来は無理だった場所にも設置が可能です。

つまり、ペラペラ太陽光は「脱炭素をやりたくてもできない企業」 に対し、
新たな選択肢を提供できる GX(グリーントランスフォーメーション)の切り札。

これから義務化も進み、太陽光設置の需要が激増する中、
競合がほとんどいない未開拓市場を狙えるのが、
ペラペラ太陽光事業の最大の魅力です。

\開業資金たった120万円!/ペラペラ太陽光ビジネスの
3つの紹介モデル

本ビジネスでは、エネルギー市場の制度変化によって拡大している
3つの高収益ビジネスモデルをご紹介できます。

01ペラペラ太陽光|電気の自家消費モデル

工場・倉庫・商業施設など、電気を多く使う法人向けに自家消費型太陽光をご提案します。 これまで太陽光設置が難しかった建物にも導入できることが大きな強みです。
例:スレート屋根、築年数の古い建物(旧耐震)、R屋根、
海の近くの建物、積雪地域の建物、コンテナハウス、ビニールハウス など

02メガソーラー売電収入2倍・資産運用モデル

(リパワリング=既存設備の性能を改善する施策)

既存のメガソーラー発電所を単なる「FIT売電設備」ではなく、 電力資産として運用する資産運用モデルです。 以下を組み合わせ、既存メガソーラーの収益2倍を提案します。
・FIP転換(市場連動型売電への移行)
・蓄電池導入(出力制御による損失回避)
・電力市場運用(売電タイミングの最適化)
・リパワリング(ペラペラ太陽光の重ね張りで発電量回復)

03系統用蓄電池紹介モデル

(電気を安い時にため、高い時に売る大型バッテリー事業)

系統用蓄電池は、電力価格の変動を活用し、市場で利益を生み出す新市場です。 金融機関の融資を活用できるケースも多く、大型案件につながりやすいのが特長です。

脱炭素へのニーズはこれからさらに高まり、案件規模も大きくなる傾向にあります。
紹介ビジネスだけでもまとまった金額が得られ、工事や卸販売を手がければ
年間で数千万円規模の利益も十分に目指せるビジネスです。

ペラペラ太陽光が広げる
新しい市場の可能性

エネルギー政策や制度変更により、日本の電力市場は大きな転換期を迎えています。

太陽光設置義務化の拡大

2026年4月より太陽光設置義務化が始まり、
太陽光を設置しなければならない時代になってきています。

国策・第七次エネルギー基本計画

政府はエネルギー政策の見直しを進め、
再生可能エネルギーを主力電源として拡大する方針を打ち出しています。

脱炭素・電気代対策・エネルギー安全保障の観点から、
太陽光発電・系統用蓄電池は企業にとって
重要な経営戦略の一つになりつつあります。

出力抑制対策=FIP制度への移行ニーズ

売れない時間が増えることで収益が減少。
電力市場を活用した運用型モデルへの移行が注目されています。

蓄電池市場の拡大

出力抑制によって捨てられている電気を有効活用するため、
系統用蓄電池による電力運用市場が急速に拡大しています。

太陽光はこれまでの「設備販売ビジネス」から
「エネルギー資産運用ビジネス」
市場が大きく広がっています。

説明会プログラム

今回の無料オンライン説明会では、
以下の内容を詳しくお話しします。

Program01脱炭素ビジネスの可能性と未来

  • GX(グリーントランスフォーメーション)とは?
  • 国が進める炭素税の導入と影響
  • 太陽光市場が今後10倍以上に広がる理由

Program02ペラペラ太陽光の強み

  • 厚さ3mm、曲がるパネルが可能にする新提案
  • 古い建物や軽い屋根、塩害地域への対応力
  • 工期短縮で提案しやすいメリット

Program03GX市場で勝つためのビジネスモデル

  • 開業資金120万円で始められる仕組み
  • 紹介ビジネスで報酬を得る方法
  • 卸売ビジネスの可能性
  • 施工ビジネスで大きな利益を狙う仕組み

Program04ペラペラ太陽光が切り拓く新市場

  • FIT終了後のリパワリング需要
  • FIP制度への移行ニーズ
  • 出力抑制対策としての新技術
  • 蓄電池との組み合わせによる収益拡大

Program05実際の収益事例をご紹介

  • 紹介だけで数百万の報酬を得たケース
  • 工事受注で一件数百万円の利益が出た実例

この説明会では、ペラペラ太陽光の詳細だけでなく、脱炭素という国策の追い風を
ビジネスチャンスに変える方法 を余すことなくお伝えします。
「AIより大きなGX市場」で先行者になるチャンスを、ぜひつかんでください!

講師紹介

広島出身、元アナウンサー。「ピンク社長®」でGoogle検索1位。
平和への思いから、外務省後援で「子ども世界平和サミット®」(第1~5回)を主催するなど、子ども達が安心して暮らせる社会の実現を目指している。

2010年から再生可能エネルギー分野に参入し、15年間で3万件以上の太陽光プロジェクトを手がけてきた業界のリーダー。
中小企業の自家消費型太陽光発電導入を支援し、ガラス製パネルが設置できない建物にも対応できる「ペラペラ太陽光」を活用して多くの企業に電気代削減や脱炭素経営のメリットを提供している。

  • ■ マツコ会議、ノブナカなんなん、その他多数のTV番組に出演
  • ■ 日経トップリーダー、朝日新聞、読売新聞など、多数のメディア掲載実績
  • ■ 衆議院第一議員会館で、小学生から大学生までの子ども達とサミットやシンポジウムを主催

メディア実績

講演実績

運営会社
株式会社ティーエスピー
設立
1996年12月1日
代表者名
多田多延子
資本金
1000万円
住所
広島市南区出汐1-17-25
事業内容
「地球の未来を、太陽光エネルギーで創る」を理念に、国策の『2050年までに温暖化ガスの排出を実質ゼロにする「カーボンニュートラル(炭素中立)」実現』を目指す。
超軽量&超薄型太陽光パネル「ペラペラ太陽光」を活用した自家消費型の太陽光発電など、収益シミュレーションから設置計画、施工工事までの一貫したサポート、商品企画が強み。
・超軽量・薄さ3mmの「ペラペラ太陽光」
・自家消費型太陽光発電の設置コンサルティング
・「系統用蓄電池」「メガソーラーFIP転」
お問い合わせ
https://www.tsp-cg.com/contact