AI時代の到来で
エネルギー市場は
大きく変わり始めています。

生成AIの急速な普及により、世界中でデータセンターの建設が進んでいます。

日本の電力需要は、2024年比で465億kWh増加する見込みとなっており、
AI時代を支える電力の確保が大きな課題となっています。

そのため、国は太陽光発電や蓄電池など、
電力インフラへの投資を加速させています。

さらに今年、日本経済新聞でも大きく報じられた通り、経済産業省は2026年度から工場や店舗など1.2万の事業者を対象に、太陽光パネルの屋根設置目標を義務付ける方針を打ち出しました。

AIが生み出す巨大な電力需要が、エネルギー市場をさらに拡大させています。

エネルギー市場は、
今後10年の成長が期待される
注目市場です。

だから今、新規事業として
参入するチャンスです。

エネルギー市場には、
さまざまなビジネスチャンスが
あります。

AIの普及やGX政策により、
エネルギー市場は大きく拡大しています。

この成長市場で
「電気を作って使う」
「電気をためて稼ぐ」
「電気の市場を安定させる」

エネルギービジネスに参入できます。

エネルギー市場には、
さまざまなビジネスがあります。
ティーエスピーでは、
既存事業や人脈を活かして参入できる
3つのエネルギービジネス
をご用意しています。

1ペラペラ太陽光(自家消費)

2FIP転+蓄電池

3低圧系統用蓄電池

\開業資金たった150万円!/エネルギー事業
3つのビジネスモデル

代理店加盟後は、3つのビジネスモデルすべてをご提案いただけます。

01ペラペラ太陽光|
電気の自家消費モデル

昼間に電気を使う工場・施設などに、電気代削減と脱炭素を提案

工場・倉庫・商業施設など、電気を多く使う法人向けに自家消費型太陽光をご提案します。 これまで太陽光設置が難しかった建物にも導入できることが大きな強みです。
例:スレート屋根、築年数の古い建物(旧耐震)、R屋根、海の近くの建物、積雪地域の建物、コンテナハウス、ビニールハウス など

02FIP転+蓄電池|
既存の発電所の収益改善モデル

FIT太陽光発電所のオーナーに、売電収益アップを提案

出力抑制やFIT終了でお困りの太陽光発電所をアップグレードし、単なる「FIT売電設備」ではなく、 電力資産として運用するモデルです。
以下を組み合わせ、既存発電所の収益改善を提案します。
・FIP転換(市場連動型売電への移行)
・蓄電池導入(出力制御による損失回避)
・電力市場運用(売電タイミングの最適化)
・リパワリング(ペラペラ太陽光の重ね張りで発電量回復)

03系統用蓄電池|
インフラビジネス紹介モデル

電力市場を安定させる今注目のインフラビジネスを提案

低圧系統用蓄電池は、電力市場での価格差や調整力で収益を得る新しいインフラ投資です。
高圧案件と比べて参入しやすく、設備費は約2,500万円からスタートできるため、
多くの事業者様から注目を集めています。

国策により、自家消費型太陽光発電や電力需給を調整する蓄電池の重要性は
今後ますます高まると予想されています。
また、複数案件を積み上げることで
年間で数千万規模の利益も十分に目指せるビジネスです。

なぜ今、この3つの事業が
伸びているのか?
エネルギー市場を後押しする
4つの追い風

エネルギー政策や制度変更により、日本の電力市場は大きな転換期を迎えています。

国策・第七次エネルギー基本計画

政府は再生可能エネルギーを主力電源と位置付け、
太陽光発電・蓄電池の導入を推進しています。
エネルギー事業は一時的なブームではなく、国が進める成長市場です。

企業の太陽光導入ニーズが急拡大

2026年4月から太陽光設置目標義務化が始まり、
工場・店舗で太陽光導入が進んでいます。
通常パネルが設置できない場所に設置できる
ペラペラ太陽光の需要が拡大しています。

FIP制度への移行

FIT終了・出力抑制を背景に、
既存設備の収益改善ニーズが高まっています。
既存発電所に蓄電池を併設し、電力市場を活用した運用に移行します。

AI時代の電力需要

AI時代で蓄電池市場が急拡大電力需要の増加により、
系統用蓄電池への投資が拡大しています。

だから今、
エネルギー事業への参入が大きなチャンスです。

説明会プログラム

今回の無料オンライン説明会では、
以下の内容を詳しくお話しします。

第1部なぜ今、エネルギー事業なのか?

  • I時代で電力需要はどう変わるのか
  • 国策・GX150兆円投資の全体像
  • エネルギー市場が今後伸びる理由

第2部今、今伸びている3つの事業

  • ペラペラ太陽光(自家消費)
  • FIP転+蓄電池
  • 低圧系統用蓄電池
    →それぞれの市場性・対象顧客・収益モデル

第3部代理店ビジネスの仕組み

  • 代理店の役割
  • ティーエスピーのサポート体制
  • 報酬の仕組み
  • ビジネスの始め方

説明会ご参加後は…

ご希望の方には、
個別Zoom面談(無料・予約制)をご案内します。

・個別面談では、あなたの業種・人脈に合う事業
・具体的な進め方
・ご質問・ご相談

について、一人ひとりに合わせてご案内いたします。

エネルギー業界16年、取扱数3万件以上。
全国27社の施工ネットワークで、
あなたのエネルギー事業をバックアップします。


エネルギー業界が初めての方でも理解できるよう、市場動向から
ビジネスモデル、代理店の仕組みまで実例を交えて解説します。

エネルギー事業は、一時的なブームではありません。
次の世代まで続く電力インフラを、私たちとともにつくりませんか。

講師紹介

広島出身、元アナウンサー。「ピンク社長®」でGoogle検索1位。
平和への思いから、外務省後援で「子ども世界平和サミット®」(第1~5回)を主催するなど、子ども達が安心して暮らせる社会の実現を目指している。

2010年から再生可能エネルギー分野に参入し、16年間で3万件以上の太陽光プロジェクトを手がけてきた業界のリーダー。
中小企業の自家消費型太陽光発電導入を支援し、ガラス製パネルが設置できない建物にも対応できる「ペラペラ太陽光」を活用して多くの企業に電気代削減や脱炭素経営のメリットを提供している。

  • ■ マツコ会議、ノブナカなんなん、その他多数のTV番組に出演
  • ■ 日経トップリーダー、朝日新聞、読売新聞など、多数のメディア掲載実績
  • ■ 衆議院第一議員会館で、小学生から大学生までの子ども達とサミットやシンポジウムを主催

メディア実績

講演実績

運営会社
株式会社ティーエスピー
設立
1996年12月1日
代表者名
多田多延子
資本金
1000万円
住所
広島市南区出汐1-17-25
事業内容
「次の世代まで続く、電力インフラをつくる」
日本のエネルギー自給率は、先進国の中でも最低水準です。海外資源に依存した構造は、価格高騰や地政学リスクに常にさらされています。
この構造を変えなければ、日本の産業も、地域も、未来の世代も守れません。
私たちは、再生可能エネルギーと蓄電技術を「事業」として成立させることで、日本が自分たちで電気をつくり、使える国になることを目指しています。

エネルギー自給率アップに本気で取り組む事業
・超軽量・薄さ3mmの「ペラペラ太陽光」で自家消費型太陽光発電
・系統用蓄電池
・既存太陽光発電所のFIP転+蓄電池運用
・上記、エネルギー事業のコンサルティング
お問い合わせ
https://www.tsp-cg.com/contact