トピックス

橋梁新聞にて紹介されました。 2014年11月26日(水)

土壌浄化技術について、11月21日の橋梁新聞に掲載されました。

 

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掲載の土壌浄化技術についてはこちらをご覧ください↓

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“橋”の専門紙

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※日本全国には80万橋(橋長2メートル以上)の橋があります。

橋梁新聞はそうした全国の橋梁について、新規建設、補修・補強、維持管理、マネジメントなどの、橋梁全般にわたる動向を取材報道をしている専門紙です。

 


環境新聞にて紹介されました。 2014年11月25日(火)

土壌浄化技術について、11月19日の環境新聞に掲載されました。

 

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掲載の土壌浄化技術についてはこちらをご覧ください↓

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環境・公害関係に特化した専門紙

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※環境新聞は、環境保全と公害対策の専門紙であり、環境問題に関する幅広い内容が紙面でとりあげられている。

環境問題全般を扱う専門紙です。エネルギー、リサイクル、上下水道、土壌汚染対策、アスベスト等あらゆる話題を紹介。

 


日刊建設新聞にて紹介されました。 2014年11月20日(木)

土壌浄化技術について、11月17日の日刊建設産業新聞に掲載されました。

 

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建設産業界の総合専門紙

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※日刊建設産業新聞は、総合建設業、建設資材、建設機械などに従事する人たちを読者層にもつ。

ニュースサイトでは行政・団体ニュース、企業ニュースなどが掲載されている。

 

 

 


2014年11月14日、環境省にて記者会見を行いました。 2014年11月19日(水)

人・物・地球に優しい地球環境改善事業を推進する

株式会社ティーエスピー(本社:広島県広島市、代表取締役:多田多延子)は、

セシウムや重金属、ダイオキシンに汚染された土壌・焼却灰を同一設備で安全処理する世界初のオンリーワン技術を発表致しました。

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日本は、世界のダイオキシン排出国のトップ国です。
産業廃棄物の排出量は、平成23年度は約3億8121万トンにも上り、最終処分場の残余容量は、平成24年4月1日現在で約18,606万立方メートルとなっています。
この排出量に対し、平成24年4月1日現在における産業廃棄物処理施設の設置許可件数は、中間処理施設が18,880施設、最終処分場が1,990施設です。


これらから、最終処分場の残余年数を推計すると、全国ではたったの14.9年と差し迫っています。((公財)日本産業廃棄物処理振興センター調べ)


ガソリンスタンド跡地や工場跡地の汚染土壌やごみの焼却処理による焼却灰を浄化し、埋立て等の最終処分場へ運ばれる有毒物質を100分の1に減容し、細菌を使用してダイオキシンを無害化する研究・開発に成功した浄化技術を発表致しました。

 

▼土壌浄化技術についてはこちら▼

土壌

 


【参加者受付】11月14日に環境省にて記者会見を行います。 2014年11月7日(金)

この度環境庁において新技術の発表会を開催します。

 

1)ダイオキシンの生分解(特許申請中)

ダイオキシンを生分解できる世界一パワーのある菌を開発しました。

このところドイツに負けていましたが、増殖スピィードも生分解性も世界一です。

 

2)セシュウムの除去  

中間貯蔵施設の埋蔵量減らすためにセシュウムのみを吸着マットに吸着させ埋蔵量現在より1/100にいたします。

 

 

 記者会見は、11月14日pm2:00より環境省にて行い、化学者も同席します。

メーカー様、業者様向けにも少し席をご用意しています。

 記者様、メーカー様、業者様で

参加希望の方・資料をご希望の方は、11月12日までにお問い合わせフォームよりお申し込みください。