2026年03月17日
【既存メガソーラーの収益を2倍以上へ】
株式会社ティーエスピーは、
FIT太陽光を高収益資産へ進化させる
新しい運用モデルを発表しました。
FIP転換 × 市場参入 × リパワリング
を組み合わせた「運用型太陽光」。
✔ FIP転換で市場価格連動の売電へ
✔ 需給調整市場への参入で新たな収益源
✔ ペラペラ太陽光による重ね張りリパワリング
既存パネルを撤去せず、
その上から貼る「重ね張りリパワリング」により
発電量の向上と収益改善が可能になります。
当社シミュレーションでは
2MWのメガソーラーで年間収益約3億円規模
となるケースも想定されています。
太陽光は「売電設備」から
運用するインフラ資産へ。
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配信日時:2026年3月17日(火)9:50
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000068968.html
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