2026年04月20日
低圧系統用蓄電池の『分散型投資モデル』を提供開始。
【土地を電力インフラに変える新モデル】
株式会社ティーエスピーは、
遊休地を活用し収益を生み出す
「分散型系統用蓄電池モデル」を発表しました。
40㎡(約10坪)の土地から始める、
新しいインフラ投資のかたちです。
✔ 小規模な土地を活用した分散配置モデル
✔ 電力価格差を活用したアービトラージ収益
✔ 需給調整市場への参入による新たな収益源
従来は数億円規模が必要だった系統用蓄電池を、
約2,500万円から導入可能に。
点在する土地が、
電力の安定供給を支えるインフラへと変わります。
太陽光に続き、
「電気を生む」から「電気を運用する」時代へ。
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配信日時:2026年4月20日(月)9:50
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000068968.html
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